バトルコンテンツとワークスコール交換品を先出ししてストーリーは出し惜しみ状態といったところです。
フォーラムも一部スレッドは荒れてますな。
旬のうちに見ておかないと一生いけないと思ったので七支公の
水刃公チャッカに会いに行きました。

ディアクティベーションできるツールが出たそうです。
VOCALOID Deactivation Tool Ver.1.0.0
例えば新しいPCを購入した、HDDやLANボードを買い換えたなどでインストール回数を越えたときに回数をリセットするためのものです。(今まではVOCALOIDメーカーにメールを送るなどしないとリセットできなかった)
まだ使ってませんが、
そのうちWinXPから7あたりに入れ替えないと
いけない気がするので念のためダウンロードしました。
その際OSだけじゃなくてハードウェアを組みなおすかは未定です。
生活費や諸経費等色々な出費がかさんでいいPCを買える様なお金が無いので
当面はそのまま中身だけ入れ替えるような気もしますが
なぜ8にしないのかというと
やはりメインで使うPCのOSは安定性が最重要だと思います。
あと、仕事で使うDTP系のソフトや趣味で使っているDTM系のソフトも最新のものを購入する予定は今の所ないので、しばらくは今使っているものを引き続き新しいOS上でも使い続けたいというのがあります。
ハードウェアごとまるごと新調するのは予算的に難しいかなぁ…
設置場所の確保も難しいので新しくPC増設するつもりはありません。
OS入れ替えるとしたら、おそらく現在メインで使っているPCのケースを利用して再セットアップします。
その際、現在使っている基盤やCPUをそのまま生かすか、新しい基盤・CPUに入れ替えるかはまだ決まってません。
OS購入費用を含めて最大でも予算は3万~高くても5万円以内に抑えたいです…
「アクティブシンガー」と「マイシンガー」の違いについての説明です。
今まで自分の周りでV3使ってる人いなかったのであまり意識してなかったんですが、コラボで他の人からもらったVSQXデータに私の知らない歌手設定が入ってることがあったので調べてみたところ、「アクティブシンガー」はVSQXファイルに、「マイシンガー」はV3editorに保存されていることが分かったので(イマサラダヨー)
1)VSQXを配布するときは、特定の設定で歌わせて欲しいデータの場合は必要な歌手設定をアクティブシンガーに保存しましょう。
2)配布したVSQXで使って欲しくない歌手設定は削除しましょう。
3)よく使うお気に入りの設定は「マイシンガー」に保存しておき、使いたいファイルの「アクティブシンガー」にコピーして使いましょう。

シミとかしわぐらいの修正なら
Photoshopのスタンプツールとかでやっちゃうことが多いんですけど、
顔写真修正用ソフトだと、もはや別人になっててすごいっすね。
でも骨格まで変わっちゃったら詐欺レベルじゃないかなぁ。
履歴書の写真とかお見合い写真と実物があまりにも違いすぎたらやばいねw

学者は、長いことレベル1のままだったジョブの一つ。
サポ学でVW弱点魔法を完備するつもりで上げたんだが…
どういうわけかメインジョブとしても使えるくらいのレベルに
育ってしまったため、強化魔法装備集めに苦悩るす日々です。
赤や白では500キャップ達成可能になりました。
AF系の装備に強化魔法スキルを大きく伸ばせる装備が多いからです。
学者の魔法のスキルランクはオールDランクなので
事実上のスキル500キャップに持っていくには
・メリポの魔法カテゴリで強化魔法スキルを8段階上げる
・白のグリモアを使う
・メイン武器麒麟棍のオーグメントで+10以上
・サブ武器はフルキオグリップ
・頭はSVボネット+2
・胴はヒクソスローブ・アンフルローブ・AGガウン+2のどれか
・脚はスカラーパンツ・ポーテントパンツのどちらか
・足はルベウスブーツ
・背は慈悲の羽衣
・首はコロッサストルク・エンハンストルクのどちらか
・耳はオーグメントピアス・アプトゥスピアスのオグメどちらかor両方
・腰はオリンポスサッシュ
・投てきはサバントテーシス
ほとんどの装備がEX属性付きではないかっ

シーフのAFクエをしにガルレージュ要塞へ向かっていたら
見覚えのあるでかい鳥がいた。
昔はアライアンスでやったものですが、
今ではソロでやれるんですね。
ドロップは…
クリムゾンでした!!

尚、サポ白はシャンデリア倒したあと
テレポでマウラへ向かうためのものです。
Rocに遭遇したのは想定外。
びっくりするほど鮮やかな緑色に感動しました。
ごちゃごちゃした装飾も少なめで良いデザインですよね。
そして腹の出っ張りが強調されてしまう…

既存のモーションの編集くらいしかまだ出来ませんが。
オリジナルのモーションが造れるのはいつの日やら。














