森尾モリトの糞樽道(´ー`)2nd STAGE
フルアラ
フルアラ

FF14のフルアラは遊びじゃないらしい件。
FF14ってRPGだよな…よしだ?

アクションめいてきてついていけなくなってきてるんだが、
なんでみんなそつなく動くのか理解に苦しむレベル。


私はプレイ2ヶ月でやっとメインLv50に毛が生えた程度
あまりフルアラ行った事が無いのですけど、
異才のアモン

FF14のフルアラ画面を見たことがない人向けに解説
↑画面の見方は大体こんな感じでして(画像クリックで拡大)、何が起こってるのか把握できるようになるまでは多少慣れが必要と思います…。実際、自分のパーティ以外に起こっていることなどは良くわからんのが現状です(何)

フルアラレイド戦では、盾が落ちた後、残った者が一人ひとり食われて死んでいくというパターンよりは
即死級の全体攻撃で一気に半壊or全滅のパターンが多いのが特徴です。
つづく
新ロックスタイルと三本桜
リフトシンダーがバザーに出品されないので
モチベ絶賛低下中のFF11。
ほぼログインキャンペーンと植木鉢見るためだけに課金続けてる感。

しかし、FF11の新ロックスタイルは
FF14のミラージュプリズムよりも一歩上を行きます

・取得済みのジョブが装備できるものの中ならなんでも反映可能
・つまり低レベルジョブが取得済みの高レベル他ジョブの装備グラを反映する事も可能
・謎ジョブNPCのような「いろんなジョブの装備グラをごちゃ混ぜ」にした外見も可能になった
(魔道士系のグラフィックでイージス装備の外見なんてことも可能)

狩人

そんなわけで、狩人Lv49が見た目吟遊詩人といったカオスな外見固定も可能です。
FF14の吟遊詩人は弓を装備していたではありませんか(何

109


ログポもイマイチ使い道がなくなってきたので、いつも通りお洒落装備一式と、追加のフェイスと、エンピリアン装束強化用のアビセア素材を交換し、余りは全部桜にしました。

三本桜


3株

枝ぶりが大きいのですが、設置判定は根元の植え込み部分なので見た目の大きさに反してピッタリくっつけて密生させることが出来ます。壁に密着させると枝が壁にそってしなったり、めり込みます。
現状では邪魔なだけに見えますが、将来モグハウスが増築されると聞いたので、別部屋に設置したいと思います。

でも本当は、モグガーデンに植えたかったな。
家の中に桜の木って不自然だし。
メインクエの討伐系がいろいろ酷かった14
つづく

ネタじゃなくて、マジで「つづく」と出るのにはワロタ。

FF14のメインクエストでは、割と重要NPCと初見プレイヤーの扱いが酷い件
この酷さは最新のパッチでも健在らしいのですが、
とりあえずアルテマウェポンを破壊するところくらいまでは進んでみた

メインクエの佳境8人バトルはILシンクがないので、ラスボス格もIL110超えの人々に瞬殺されます。
初見の飛ばせない系カットシーンなども待ってくれないのでバトルフィールドが次々封鎖されてしまい、初見はバトルへの参加すらできません(一応勝利フラグだけは回収できるみたいですが)。
たとえキャンセルボタンでカットシーンを飛ばしても、合流できずに既にボスが倒された後とかザラです。
周回組しかいない編成ならタイムアタックでもいいけど、初見が混じってる時くらい少し待ってやればいいのにと思った。

メインクエのBFはCFで行かないほうがいいと言われたwwwwwww
もちろん身内でいけるならそのほうがいいと思うけどwww
つづく
ぴゅぴるぴるぴる
ぴゅぴるぴー


4月ログインキャンペーンで初登場のおしゃれ装備
タブナジア神学校の制服なんだそうです。

ピュピル装備の足よりも学者レリック足のほうが合ってる様な気がするのは私だけでしょうか。
生足部分の面積が多すぎると黒のストッキングも履かせたくなるんですよね
ニーソの長さでチラッと見える生足部分のバランスは神。

ピュピルピー
キャラメイクのあれこれ
妖精酒場


14ちゃんをプレイするにあたって、
ブログ名におもきし「糞樽」って入ってるので
タルタル相当のキャラをメインで扱うのが妥当かなと思い、ララフェルをセレクトしました。
ヒューランやミコッテ等のサブキャラも作成だけしているんですが、基本的な施設を使えるようになるには最低でもレベル25相当くらいまでのメインクエストをこなしてないとならないんですよね、このゲーム。

なので今のところメインのキャラ以外はほとんどクエストが進んでおりません!

日本語サーバだから4割くらいは(中身が男の)ミコッテ♀だろうと思ったので(思うのか)、キャラの性別は男性にしました。女性キャラ使いが多い理由は、専用グラフィックの装備が多いのでおしゃれの点でかなり優遇されているってのがデカイんじゃないですかね。男性が着られる装備は女性も着られるのにズルイね。

つづく
ところどころに
FF11でもクエストの選択肢や会話のテキストに
「それほどでもない」とか「確定的に明らか」とか
ちらほらファンサービスがあるFFシリーズですが…


我々

14ちゃんでは露骨にコリブリネタが公式化していていやらしい。
※フリーカンパニーは自分で設立したものじゃないので念のためモザイクかけさせていただいてます。


某温泉地では伝説の「お肌っゃっゃ」も公式化しています。

つやつや


つやつや

FF14ってどの種族でも装備を解除するとパンツ一丁になれる割には
素っ裸で平然と走り回ってる人をあまり見ないなぁ。
※さすがにパンツを脱ぐことは出来ませんのでギリギリ猥褻にはなりません。
つづく
FF14の動画キャプチャテスト


とりあえず60FPSでカニを撮影してみた。
私のPCは8年くらい前のものなのでデュアルコアなのです。
1920×1080で動画キャプチャすると途中辺りから名状しがたい音ズレが発生するので、1280×720あたりが妥当に思えました。

普段は1920×1080で最高設定でプレイしていて特に問題ないです。
人通りが多いリムサ・ロミンサのエーテライトプラザ周辺でBGMの音飛びが発生する程度です。

私はあからさまに出遅れ組なので
実況動画とかはやるつもりないです。
アクション得意でもないし


14βの動画で見たでかいやつもしっかりいました
参考動画↓

FFXIVベンチスコア
根性版FFXIV
2784



新生エオルゼアFFXIV
5818


結論:根性版の重さは異常。
新生エオルゼアFFXIVはCore2Duo(8年くらい前のCPU)でも最高品質で「とても快適」が出ました。グラボは2万円程度のを使っていますが、CPUへの負担がかなり抑えられているようですね。
合流、そしてほとんどソロ向けクエ
猫蹴隊

さすがDirectX9ベース、発光エフェクトが綺麗ですね。
11はDirectX8ベースで、召喚獣の発光エフェクトのエッジがガタガタするんですよね…

FF11仲間の某LさんとKさんに合流。
MAPの見づらさに翻弄(目的地が見えるのにたどり着けない苛立ち)
あと、転送装置の目的地の場所が事前にマーカー表示されないので、どこに飛んだらいいのかわからないことに愕然とする一行(この部分の改善は11に先を越されたらしい)

以前から11と14両方プレイされているフレンドのKさんから為のミニオン(連れ歩けるマスコットで戦闘には参加しません)をいただきました。ありがたい。

為

序盤の戦闘ありクエストのほとんどはソロ用みたいですね。
PT組んでると拒否られるのが多いです。
絆とはなんだったのか。

星おおすぎ

快晴の夜空の星の多いこと。
いくらんなんでも多すぎやしませんかね(笑)


いまのところわかっている14の良いところ)
画質が高い(当たり前か)
敵にかかっている弱体効果がアイコンで出る(とても便利)
・転送装置が標準(11でもホームポイント間で実現された)
・スプリントが標準(11でも欲しいところ)
・テレポ・デジョンが標準(これはエンチャントでもいいかなと思う)
・初期装備のデザインがお洒落(高レベルになっても街着にしたい)

いまのところわかっている14の悪いところ)
・MAPが判りづらい。エリアのつながりも判りづらい。つながっているように見えてつながってないエリアとか、その逆も多いような…(マーカーが表示されているのに辿り着けない程度の能力)

・クエがお使いでしかないものが多い。ゆえにNPCが半ばモブ化している(実際ターゲットすら出来ないモブのNPCも多数存在する。)NPCがそこにいる意味・生活感等が感じられない。(この部分は11のクエが良かったと思う点)

・ソロ向けBFが多い?
新生糞樽
※イメージ映像です。
※イメージ映像です

ヴァナ・ディールプロジェクトによって
FFXIが逆に葬式モードになったようで、
私にはPS2ユーザーやXbox360ユーザーの知り合いが多く
2016年3月以降連絡手段がなくなってしまうのを恐れ、
不本意ながらFFXIVとの並行プレイになりそうです。

こんなかんじ

レストエリア


…うん、なんというか、
FFっていうよりリ●ージュ2のインターフェイス
近いものを感じてしまったからしばらく受け入れらない気がしてきたお^^
てか、まんまパクりっぽいと突っ込みたくなるくらいじゃねーか^^
※個人的にリネー●ュ2は良いゲームだと思います。βテストに参加しただけですが、当時自分の持っていたPCでは性能追いつかなくてカクカクでしたけど。もともとラグナロクオンライン向けのPCだったので(あちらは比較的3Dの要求スペックは高くないです)

せめてインターフェースとウィンドウ配色がもうちょっとFF11に近ければ違和感なかったかもしれない。
つづく