森尾モリトの糞樽道(´ー`)2nd STAGE
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Replay 星の輝きを手に~白惑うしぃ~
昔のSS整理していたら、こんなものが出てきました。


忘れもしない、2005年1月7日。


Maatに10戦挑んでも負けてしまう、恐ろしくヘッタレな白魔道士でありました。

──────そう、その白魔道士の名前はMorito──────


へたれの勲章

攻略系サイト漁った感じではこんな装備で良いらしかったのですが…

所持金が微妙なのは笑い飛ばせ


後日知人に聞いたところ、HPが少ないサポ無し白のタルタルでは片手棍で耐え切るのは難しいらしいことが判明。助言を聞き、アーススタッフを身につけ、ケアルIII連射とアクアムスルムマクロ連射(薬品だとキャスティングが長いため)で耐え切るのがベストだということが分かりました。

俺様気づくのおせぇよwwwwwwwっうぇwwっうぇ

確かに土杖装備したらあっさり勝てました
どう見ても糞樽です。本当にありがとうございました。


当時の対戦ログ置いときますね。
これからMaatに挑む迷える白樽の糧になれれば幸い



オマケ
たぶん2005年の1月くらいのSSだとおもいます。ミミズを応援しているのはFeilongさんではないか。

ミミズを応援する人々


AquaBlueが発足するよりも数ヶ月前のお話。
裏LSのメンバーとして知り合うよりも半年くらい前でしょうか。そうか、初対面じゃないような気がしていたのはこれだったのか。

これが縁でフレンドになったわけではないのだけど、これからもいっぱい遊んでやってください。たぶん糞樽が喜びます。
コメント
この記事へのコメント
あたしがMaatおじじとガチったのは、もう一昨年になるんでしょうか、まだ春先のことでした。たしか04年4月。
初戦で殴りに出て瞬殺され(そのときはPT組んでる状態で、たくさんのひとにたくさんの装備を貸してもらってた)、大変に悲しい思いをしたもんです。
その後、白仲間に攻略を尋ねてまわり、一人でソロでスキルをあげ、大枚はたいて装備をそろえ、知人友人に助けてもらって証をそろえ、4度目で勝利しました。
・・・ていうか、勝利ってほどでもなかったかもなあ(´・ω・`)
属性杖なんてとても手に入るころではなかったので、盾スキルの発動を信じて正面をむいて、Maatに対しては弱体を、自分には回復をかけたおし、9分と少しかけてMaatを根負けさせました。今は亡き某白魔さんのHP掲示板にその詳細を記録しておいたのですが、先日みてみたら違うサイトになってたわw
HPもMPも2桁になってました。序盤に短勁を連続でくらったので祝福を使ってしまい、ほんとにギリギリだったなあ。
ほんとにたくさんのひとに助けてもらっての限界突破だったですね。

あたしは初期組(といっていいでしょう、正式サービス開始のほぼ一ヵ月後にリヴァイアサンサーバにて生まれました)なのですが、どうしても初期のころの手探りの楽しさが忘れられず、未だに古風な臼になっています。だからスキルも情報もほんとにダメダメ。
こういうあたしを見放してしまった人もいるし、いまだに助け合えるひともいるし、この世界ってほんと、いろいろあって、それがまた魅力ですね。

ミミズのSS,びっくりだわぁw なんかあたし、ああいう場面てすごくすきで、いままでフレになったひとらの半分くらいは、レベルあげでもなんでもない、街角とかフィールドのどこかで何かを一緒に面白がった人だったりするのよね。
あたしもモリトくんとは何だか初対面じゃないような気がしたなあ、そんなこともあったんだよねえw

あたしもまた遊んでもらえたらうれしいですよ。よかったら今年もこれからもヨロシク。
2006/01/08(日) 05:43:04 | URL | Feilong #mQop/nM.[ 編集]
4戦で根負けさせた実力があるなら本物
私のような後続の甘ったれじゃなくて、本当の意味で冒険を楽しんだ人なんですね。

かえって羨ましいです。

私はネットゲームはPCから入ったので、PS2を持っていなかったのもあり、FFXIデビューは、ジラートの幻影実装して数ヵ月後となっています。もう、事実上の世界の果て、レベルの限界が見えてしまっていた頃でもありますね。

私はいろいろなLSを転々としつつ、今も彷徨っているような状態ですが、自分の居場所らしいものを、見つけたような気がします。でも、入り浸る気はないかな。LSの人たちは大好きだけど、勝手気ままにひとりフラフラするのが好きらしいです。

私は、決してスキルの高い白魔道士ではありませんし、陰口叩かれても仕方ない糞樽ですが、嫌なことはなるべく忘れるように努めているので、何が嫌なことだったか、覚えていません。忘れちゃった。あははは。

今だから言える。レベル62までイレース覚えていなかった臼でした。

狩人全盛期は、白をいれると火力下がるからいらないというような風潮になっていた時期。
必死で敵の技覚えました。技の属性おぼえて、バ系魔法とかしてました。言われる前に治療せよ、忍者のプロテス切れを見逃すな。言われなきゃ治療出来ない白にはなりたくなかったのです。
これだけやっても「白イラネwww」っていうならかかってこいやぁって感じに。

あの時期があったからこそ今の自分があるのでしょう。でも、自分が黒やってるときは、白魔道士いない編成が多い気がして…。

頑張れ白魔道士。つーか、黒をヒーラーだと思うなよwwwwwwww

こんなヤツですが、よろしくね。
2006/01/08(日) 07:45:07 | URL | Morito #uvrEXygI[ 編集]
Matt戦
同じ白魔メインとしてヒュムの場合は参考までに・・
装備ですが特にMaat戦用に準備したものはなくて普通のLV上げ装備でした。
1戦目は66の時に何気に行ってみてなにもできなくでそのまま終了
2戦目はハイポ・ハイエ・ヤグドリもって70の時に行きましたが、ハイエのキャスト時間長すぎw ・・・で、これも失敗
3戦目ハイエは用意しないで アクアム1D用意して突入 ぎりぎりのところでMP足りなくなって失敗
4戦目 アクアム1D・パイルエリクサー・ヤグドリだけもって突入
パイルエリクサーのおかげで 祝福使わないで勝てました

光杖・闇杖は恥ずかしい事に、71くらいに買った人なので・・・BC突入の時は 光曜日を狙ってはいってました。なぐりはなしです。ひたすら回復のみw

弱体とかも最初にスロパラだけいれてあとはそのままだった記憶があります。

ヒュムの場合は HPは十分なので ひたすら攻撃もらって回復の繰り返しでOKみたいです。後、麻痺もらったときに回復できるかできないかにかかってる?感じかな?

同じLSの白タルさん苦労してたなぁ・・・そういえば

以上、お目汚しでしたが 参考になればっと・・・w
2006/01/08(日) 19:00:19 | URL | Ember #-[ 編集]
皆様コメントありがとうー

白魔道士で限界越える方々の参考になるといいですなぁ
(´∀`)
2006/01/14(土) 21:37:14 | URL | Morito #uvrEXygI[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://moriomorito.blog27.fc2.com/tb.php/204-5c813ffa
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。