森尾モリトの糞樽道(´ー`)2nd STAGE
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【FFXI】久しぶりにナイト
どうも。FFXIのMoritoです。
どうも。俺です。

連休は、ちょこっとネトゲしてみたり、
リアル客人がやってきたりしていました。
他サイトからの来訪者にもある程度分かりやすいように、
ゲーム内容の説明多めでお送りします。


FFXIのモリトは大抵、魔道士系ジョブでプレイしていることが多いです。
タルタルと呼ばれる、魔法に適した小人っぽい種族で、
どちらかというと体力が残念なためです。

そんな糞樽ちゃんが、洞窟で発見したデカイ奴。
J( 'ー`)し<げんきですか
Guivre(ギーブル)

大抵、宝箱さがしとか、普通のレベルあげやっているときに現れて、
逃げ惑う一般ピープルをつぎつぎと踏み潰していくニクイ彼。
私も踏まれた思い出しかなかったです。

LS(ギルドみたいもんです)の暇人ズに言ったら、
メンテ前(メンテナンス前夜だった)の暇つぶしに
ギーブル退治しよう☆ZEという流れになり、
初めて対決する流れになったんですが、

暇人ズの中にナイトがいなかった

※FFXIでのナイトは、敵の攻撃を全部受け止めて、
他のメンバーが襲われないように注意を引きつける役(タンカー)です。


そんなわけで、超久々に、
俺☆降☆臨してみたわけですよ。
何かちがうぞ!
残念なナイトです。
一昔前ならこんなのに盾任せてすぐ死なないか?と言われたかも知れない。
タルタル=すぐやられる というのが一般論でした。
(現在では装備や食事等を工夫すれば何とかなる場合が多いです。)


では、レッツゴー。
ちょこぼ


いざ勝負。
でけぇ
自分の視点が低いせいで、相手の頭が見えない…。
ギーブルもこんな足元でちょろちょろしているのを
かまってやるの大変なのではないかと思う。
(たぶん視界に入ってないだろう)
途中何度か危なっかしい場面があったものの、
犠牲者はなく、無事退治できました。

惜しかったのは忍者さんが微塵がくれでとどめをさそうとして、
ギリギリ足りなかったくらいでしょうか。

戦利品:ギーブルの頭骨と皮
久しぶりに暴れることが出来て楽しかったです。
ご一緒した方、アリガトネー。
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